一度の整備で終わらせない。整備履歴が、長期的な信頼関係の基盤になります。
お客様がいつ次のメンテナンスをすべきか分からない
工場側もお客様の整備タイミングを把握できない
連絡手段がなく、次の依頼を待つしかない
他の工場に流れてしまっても気づかない
初回整備
エンジンオイル交換・走行距離5,200km。次回交換目安:8,200km。この情報が記録されます。
適切なタイミングで案内
走行距離や前回整備からの期間をもとに、MOTO AGENCYがライダーへメンテナンスの時期をお知らせします。その際、前回お世話になった工場での予約を促すため、リピートにつながりやすくなります。
再来店・リピートへ
MOTO AGENCYからの通知をきっかけに、ライダーは前回の工場への予約を選びます。自然な流れでリピートが生まれます。
履歴が深いほど対応が速くなる
過去の整備内容・使用部品・ライダーの乗り方が記録されているため、2回目以降の対応がより的確になります。
新規集客だけに頼らない、安定したリピート収益
お客様一人ひとりの状況を把握した、パーソナルな対応
「かかりつけ工場」としての信頼ポジションを確立できる
整備士のノウハウがお客様への提案力に変わる